スイカBlog

ミナミaアシュタールさん説は私は本当だと思っています

ミナミaアシュタールというチームとは?そしてどんな活動をしているのか?まとめました。

皆さんは「ミナミaアシュタール」というチームをご存じでしょうか?

私はYouTubeでおすすめに出てきて知りました、この名前は去年くらいには聞いたことがあったのですが、名前だけ見ると、外国人なのかな?ってくらいの認識で、YouTube動画を見て、とても面白かったので、ミナミaアシュタールというチームとはどんな活動をしているのか?まとめました。

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①ミナミaアシュタールチームの活動

②ピラミッド社会の構図

③世界の金融を牛耳るロックフェラー、ロスチャイルドって? の3つで解説します。

①ミナミaアシュタールチームの活動

ミナミaアシュタールとは4人のチームで活動しています、

元役者で人間のあつしさん、2人の宇宙人とテレパシーで会話ができる人間のミナミさん、宇宙人のさくやさん、アシュタールで「まるい社会を作る」ことを目標に活動しています、

あつしさんとミナミさんは、あつしさんが養成所の講師をしている時に、女優として入団してきたのが「ミナミさん」です

それから2人は、平和な世界を作る為の活動をしています

YouTubeチャンネルを作り、動画の配信をしていて、「超次元ライブ迷宮からの脱出パラレルワールドを移行せよ」というチャンネル名で、2020年6月にチャンネルを開設、現在登録者数は5万人でかなり早いペースで、登録者数を伸ばしています

なぜ「まるい社会」を作ることを目指しているのか?

それは今まで日本人が教えて貰えなかった歴史にあります

それは縄文時代です、日本の教育だと縄文時代は歴史の教科書でも2ページくらいしか書かれていませんが、本当の歴史の縄文時代は1万6千年くらい前から2300年も続いて、争いや戦争もなく平和な時代が1万年以上も続いていたと、言っています

縄文土器はとてもお洒落な作りで、2300年前に作られたにもかかわらず現在でもちゃんと残っているのは、土器を作る時に、超高音にして瞬時に冷ますことで、丈夫な土器が作れるそうで、現在の技術では絶対に作れない技術を持っていたそうです!

そしてテレパシーや瞬間移動や波動(ドラゴンボールのカメハメ波)みたいなものが使えたそうで、現在では考えられないくらい文明が発達していたそうです

私も瞬間移動とかしてみたかったなぁwww

この縄文時代のような争いや戦争がない世界を、自分達が死ぬ前にはそういう世界にしたい100人くらいの小さな村が何か所もあって、人それぞれが好きなことをして干渉しない世界を作るのを目標としています。

 

②ピラミッド社会の構図

現在の価値観や学校で教えてもらったことや、社会の常識全ては、ピラミッド社会が刷り込んできたものだと、ミナミaアシュタールは言っています

ピラミッドとはイルミナティのことで、1776年にバイエルン王国(現在のドイツ)で法学者、哲学者だったアダム・ヴァイアスハウプトによって設立された政治的秘密結社が誕生した

(アダム・ヴァイアスハウプトとは法学者と哲学者でインゴルシュタット大学の教会法教授、宗教にとらわれない学問の自由を求めるためにイルミナティを創設した)

正式名称は『バイエルン哲明結社』ヴァイアスハウプトはカトリックの信者だったが、

学問を究めるにつれて、反科学的な姿勢に不満を持ち、古代エジプトの神秘学やこの世を作った神は悪で、アダムとイブに知恵の実を与えた蛇こそが、善であるというグノーシス主義などを勉強した、その後オカルティストへと変貌していき、イルミナティの前身である「完全論者の教団」を設立していった

「完全論者の教団」は当時ヴァイアスハウプトの友人や弟子など3人しか入会していなかったが、自身の力の意識を向上させ1776年にイルミナティを創設させたのだ

だが、イギリスからできたフリーメイソンへと人々の関心が移っていき、多くの入会者が退会した・・・

ではなぜ現在もイルミナティが存続できているのでしょうか?

それはロスチャイルドの金銭的バックアップがあった為と記されています(諸説あり)

そしてイルミナティをなぜ支援したのか?その鍵を握っているのはシオン議定書

というものがあり、その議定書は1950年にロシアで発見され、24の定義で構成されています、新世界秩序のプロセスが記されています、その内容は

・「世界征服のためには国家、階級、世代、性別の対立を煽るべし」

・「民衆に対し、戦争や革命、暴動などの社会不安を誘発せよ」

・「メディアを利用した大衆の洗脳と思考力低下の徹底」

などが記されている、

最初からロスチャイルドはヴァイアスハウプトに資金援助をし、イルミナティを作らせ、シオン議定書の項目を実行させるために、援助をしたのだ

そして現在もピラミッドの頂点に君臨するレプティリアンの血を濃く継ぐ者が、世界を牛耳っている・・・

本当の歴史を教えてくれた、ミナミaアシュタールの本、「縄文を作った男たち上下巻」と「新・日本列島から日本人が消える日、上下巻」を読むとよくわかります

本を読んでもわからないことがあれば、質問して下さいとアメーバブログ、ミナミのライトらいとライフ」で質問できるところがあるので

で質問をすると答えてくれるので、是非読んでみて下さい!

次に③にいきます、

③世界の金融を牛耳るロックフェラー、ロスチャイルドって?

ロックフェラー

ロックフェラーは元々ロスチャイルドと同じくドイツのプロテスタント出身で、1870年にアメリカに渡った後、1870年にジョン・ロックフェラーが石油利権を掌握し、スタンダード・オイル社を創業、当時、石油と言えば中東かアメリカが採掘場であり、ここを押さえたことで一族は世界名だたる財閥として、大躍進を遂げた

当然ロスチャイルドとぶつかることも多々あり、対立関係にあることは、よく語られている、ただしこれは表向きの演出であって実際は、ロックフェラーもロスチャイルドイルミナティであり、両方とも白人至上主義で金儲けたい思想が根幹にある、

そもそもロックフェラーはロスチャイルドによって、アメリカに送り込まれた刺客なので、

ロスチャイルドが大きくなったタイミングでロックフェラーのスタンダード・オイル社は急成長をしている

これはフリーメイソンイルミナティ出来レースなのである

そして今、現在も支配されていることを、庶民にまったく気づかせない体制を取りつつ現在も支配を続けているのだ。

ロスチャイルド

イルミナティに支援を受けていたロスチャイルド家は、元々はドイツのユダヤ人移住区で暮らしていた、どこにでもいる普通の家庭だった、1700年代にマイアー・アムシェル・ロスチャイルドが銀行で成功し、王族に資金融資などをして、その繋がりを深めていった、更にマイアーは5人の息子をヨーロッパ各地の主要金融都市に送り込み、息子達はそれぞれの土地で成功を収め、ヨーロッパの一大金融帝国を築き上げた、これがロスチャイルドの誕生だ。

今までは知りたくない情報は、知らなくても何の支障もなかった、知らずに生きていくことができたが、今はそうは行かない、自ら情報を取りに行く時代になったのだ

何も知らずにこのまま行くと状況は最悪な方向へ進んでいる、だからこそ一人一人が真剣に今後どうするか?を考えなくては行けない、

その鍵を握っているのは「ミナミaアシュタール」と日本人なのだ・・・

ミナミaアシュタールの本

・縄文を作った男たち、上下巻 

・新日本列島から日本人が消える日、上下巻

・身体を持って次の次元へ行く 上下巻 他にも本を出版されています

気になった方は、購入して読んでみて下さい(*´▽`*)/