スイカBlog

ミナミaアシュタールさん説は私は本当だと思っています

悩むよりもっと良い方向になるように思考を止めないで思い付いたことはやってみよう!

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悩み・・・は誰にでもあることです、悩んでも解決しないなら、悩むことは止めて、悩むよりもっと良い方向になるように思考を止めないで思い付いたことはやってみよう!

ということで、最初は何をすればいいかわかりませんよね?そんな時には、まず本を読んで情報やヒントをもらいましょう!

もっと楽しく生きたい人に読んでほしい本を3つ紹介します!

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1冊目『いちいち悩まなくなる口ぐせリセット』

口ぐせとは、無意識に言ってしまうことでネガティブな口ぐせは現実にもネガティブな状況を作ってしまう・・・思考が先で現実は後なので、そう思ってしまうことを無意識に引き寄せてしまいます・・・そこで口ぐせも意識的にポジティブな口ぐせに変えることにより、楽しい現実を作ろうということなんですが、ただ単にポジティブな口ぐせに変えれば良い、ということでは無く口ぐせはいつの間にか心の奥底に根差しているものであり、手放すことは容易ではない、中々難しいのです、たかが口ぐせされど口ぐせ、

新しい口ぐせを身につけることができたら人生観が変わるかもしれない!口ぐせとの付き合い方を教えてくれる本です。

2冊目『「会社がしんどい」をなくす本』

日本は民主主義という名の同調圧力により、多くの人がストレスを感じながら、でも会社、組織というものはこういうものなんだ、と言い聞かせてストレスを軽減させようとしています、本書では著者が精神科医だからこそ知っている、ストレス解消法やストレスが全くなくすことは出来ないが、ストレスと上手く付き合う方法が書かれています、

これを読めば前よりももっと心が楽になりますよ!

3冊目『楽しくない仕事は、なぜ楽しくないのか?』

社員が会社で働くことに誇りを持っている割合は、世界平均7割を超えるのに対し日本では、5割にも満たないそうで実際身の回りで楽しんで働いている人はどのくらいいるのだろうか?

今はどこの企業でも、働き方改革により長時間労働をなくす動きやリモートワークを推進する企業が盛んになっている、それだけで仕事が楽しくなることは無いもっと楽しく働くためには、個人、仕事、社会の3つの歯車をうまく回して楽しくしていこうという意識をもたなければ、変わらないだろう、これからの時代の働き方、生き方を探求していきたい人に読んで欲しい本です。