スイカBlog

ミナミaアシュタールさん説は私は本当だと思っています

とにかく笑いたい人へオススメしたいコミックエッセイ3選を紹介します!

このご時世暗いニュースが多い中、色々とごちゃごちゃ考え過ぎていると疲れてしまいますよ!笑うと楽しい気持ちになるし、細胞が活性化され、笑うだけでも免疫力アップになります!なので今回は「とにかく笑いたい人へオススメしたいコミックエッセイ3選を紹介します!」

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①『凡人スタイル大盛詰め合わせ』『凡人スタイル特盛詰め合わせ』著者「まめ」

このコミックエッセイは、当時35歳のシングルマザーで著者のまめさんのオモシロ日常が書かれています、この本には注意書きあり、

「人前では絶対に読まないで下さい」

コミックエッセイ界がザワついた抱腹絶倒&腹筋崩壊の日常・・・

ただの普通の生活を送っているだけなのに、まめさんやまめさんの家族や友人達のどこか抜けている所が絶妙に面白いです、特に私が好きなのは、まめさんと娘さんとのやり取りがお腹が痛くなる程笑いました、あとどんなに失敗してもプラス思考なまめさん、まめさんだからこそ普通の日常でも、こんなに楽しいものになるのかもしれません、

この本を電車で読んでいた方が、こらえきれずに笑ってしまい白い目で見られてしまったとのこと、普通のなんでもない日常の見方が変わる⁉コミックエッセイです!

 

人は皆違うからこそ面白い!人間観察はやめられねぇwww

②『クレープ屋で働く私のどうでもいい話』『クレープ屋さんで働く私のどうでもいい話(これだからやめられない)』著者「ただまひろ」

このコミックエッセイも著者であるただまひろさん視点で、個性豊かなお客さんのことを面白く書かれています、接客業だからこそ沢山の人を見ることができ、注文の仕方も本当に人それぞれなんだなぁ~と思いました、私は特に子供達が面白かったです、子供の可能性は無限なんだなぁと改めて思いしらされました、(これだからやめられない)

はパート2になり1冊目からの続きになっています、年と日付も書かれているのでリアルなそして面白い日常が垣間見える作品です。

 

好きを追求する!好きな物があるからこそそれが彼女の生きる糧になっています!

コミックエッセイから文庫本にまでなった大人気コミックエッセイです!

③『裸一貫!つづ井さん1巻2巻3巻』「著者つづ井」

これも著者であるつづ井さんのオタクな日常をオモシロ楽しく書かれています!

学生時代の頃ボーイズラブにハマったつづ井さんは、その好きを追求しながら学生時代から社会人の現在の生活のことも書いていて、こんなに好きな趣味ができるなんて羨ましいなぁと思うのと、「薄い本」というワードが出てくるんですが、私にはわからなくて本の厚みの事を言っていて、内容は何の本なのだろう?って思っていたんですが、コミックマーケットコミケ)で買えるBL本を個人で出版している本を指しているそうで、つづ井さんの本を読むまでは知りませんでした(;^ω^)n書店で働いていた時コミックの品出しもしてたのでBL本は年々と入荷数も種類も増えて、最初の頃は少ししか入荷しなかったのが、徐々に人気が出て今では2スパン(大きい棚2つ)使いで入ってきていて更に女性だけでなく男性も購入する人もおり、幅広い人気商品になっていっています、これからももっと需要が広がるかもしれませんねwwwこれもつづ井さん効果もあったかもしれないほど人気の作品です!

つづ井さんの考え方がとにかくカワイイです!これを読むとつづ井さんのファンになってしまうこと間違いナシです!